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命のバトン浜松のブログ
静岡県浜松市内でこどものBLS(心肺蘇生法)やけが・病気の応急手当・こどもの事故予防の講習会を開催する市民団体です。ブログでは日々の活動や想いをつづっています。
3月23日(日曜日)命のバトン浜松.第2回定期講習会のお知らせ
 命のバトン浜松.第2回定期講習会のお知らせです。内容は、第1回目とほぼ同じですが、今回は、異物が詰まった時の異物除去法について詳しいお話しと実技を取り入れました。
 託児は、ございませんが、お子様を連れてご参加できます、お子様とご一緒にどうぞお気軽にお越しください。

 以下、講習会のご案内になります。

 タイトル. 子どもの心肺蘇生法と事故予防講座

 日時.平成26年3月23日(日曜日)9:30~11:30(9:20受付開始)

 場所.舞阪文化センター2階.和室21.22号室。〒431-0211浜松市西区舞阪町阪2701-1。
 JR東海道線弁天島駅下車、徒歩10分。無料駐車場あります。

 対象.小児・乳児の心肺蘇生法と子どもの事故予防を学びたい方は、どなたでも参加できます。

 申込.不要(当日、直接会場へお越しください)

 費用.1人300円(心肺蘇生訓練マネキン消毒アルコール綿・人工呼吸フェイスシールド代)
 当日、受付にてお支払ください。

 託児.託児はありませんが、お子様を連れてご一緒に参加できます。

 内容.子どもの死亡原因の第一位は、不慮の事故です。事故予防についてお話しします。
 心肺蘇生法は、小児・乳児のマネキンを使って人工呼吸・胸骨圧迫、今回は、異物が詰まった際の異物除去法について詳しくお話しし、実技を体験していただきます。

 講座時間中の途中入室・退室は自由ですので、ご都合のよい時間にお気軽にお越しください。

 会場は、和室ですのでおむつ交換・授乳もできます。

 ※インフルエンザ・ノロウィルスが流行してる時期です。発熱・咳・嘔吐・下痢等、自覚症状のある方は、感染防止の観点から参加をご遠慮いただきますようご協力の程、よろしくお願いします。

 講習会についてのお問い合わせは、下記のフォームに必要事項を入力のうえ、お気軽にお問い合わせください。

 http://my.formman.com/form/pc/X108qkwF4VN1sPZh/

 どうぞよろしくお願い致します。 
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心肺蘇生法講習で私たちが伝えていることと取り組み
 ブログにまとめてアップします。心肺蘇生法とAED、AEDが普及して心肺蘇生法とAEDは広く市民に知られるようになりました。しかし、AEDがあれば助かる、胸を押してと言われるけど助からなかったらどうしよう?責められるんじゃないか?と一部の指導者の認識不足やそこまで伝える必要はないという考え等でバイスタンダーの心的外傷に関するケアをはじめ心肺蘇生法とAEDについてしっかり伝えられていない現状もあります。私たちは、そういった現状を少しでもなくしたいという想いから、講習の中で下記のように独自の取り組みをしています。他にも取り組んでることは多々ありますが、ますばここからという重要な部分をアップしました。私たちの取り組みと同じことをされてる応急手当普及団体さん、指導者さんもいらっしゃいます。

 先日の定期講習会でAEDトレーナーの音声メッセージを聞いた受講者からの質問。AEDの音声メッセージって小さいですが実際もこんなものですか?
トレーナーではなく実機の音声メッセージの大きさを知ってもらうことも大切と感じました。実際、かなり大音量ですから。次回の講習会は、代表所有のAED実機のメッセージを聞いてもらうことも取り入れます。

 AED実機のパッドの粘着力の強さを知ってもらうことも大切と考えています。トレーナーのパッドは、講習での使用頻度が高いのでどうしても粘着力が弱くなり、マネキンにしっかりパッドが貼れずポロッと落ちてしまうことがよくあり指導者泣かせ。
私たちは、実機で使用していた未使用パッドで交換期限がきて新品に交換後の期限切れ未使用パッドを使い、本物のパッドの粘着力は、この位強いので貼り付けたらそう簡単にはがれることはありませんよということも伝える取り組みもしています。

 AEDを覚えたかった、AEDがあれば助かるんでしょ?胸を押すことが大事なのは分かるけど助からなかったらどうしよう?講習会で市民の方のこんな声を多く聞きます。
指導者の皆さん、AEDを覚えたかった、AEDがあれば助かるんでしょ?胸を押すことが大事なのは分かるけど助からなかったどうしよう?そう聞かれた時、どう答えてますか?質問してきた受講者によっては模範解答するのが無難かもしれません。しかし、AEDや心肺蘇生法に関して誤解してる市民は多くいます。それが上記のような質問となってでてくると思います。内容によっては踏み込んだ答えを出す必要がないと思っても、そういう答えを出すことによって意識が変わってきます。胸を押すと言っても何で胸を押さなきゃいけないのか?脳に血液を送るためです。ホントにそれだけでいいんですか?実行力のあるバイスタンダーを1人でも多く育てること、これが心肺蘇生法指導者の責務であると考えます。


3月23日(日曜日)命のバトン浜松.第2回定期講習会のお知らせ
 命のバトン浜松.第2回定期講習会のお知らせです。内容は、第1回目とほぼ同じですが、今回は、異物が詰まった時の異物除去法について詳しいお話しと実技を取り入れました。
 託児は、ございませんが、お子様を連れてご参加できます、お子様とご一緒にどうぞお気軽にお越しください。

 以下、講習会のご案内になります。

 タイトル. 子どもの心肺蘇生法と事故予防講座

 日時.平成26年3月23日(日曜日)9:30~11:30(9:20受付開始)

 場所.舞阪文化センター2階.和室21.22号室。〒431-0211浜松市西区舞阪町阪2701-1。
 JR東海道線弁天島駅下車、徒歩10分。無料駐車場あります。

 対象.小児・乳児の心肺蘇生法と子どもの事故予防を学びたい方は、どなたでも参加できます。

 申込.不要(当日、直接会場へお越しください)

 費用.1人300円(心肺蘇生訓練マネキン消毒アルコール綿・人工呼吸フェイスシールド代)
 当日、受付にてお支払ください。

 託児.託児はありませんが、お子様を連れてご一緒に参加できます。

 内容.子どもの死亡原因の第一位は、不慮の事故です。事故予防についてお話しします。
 心肺蘇生法は、小児・乳児のマネキンを使って人工呼吸・胸骨圧迫、今回は、異物が詰まった際の異物除去法について詳しくお話しし、実技を体験していただきます。

 講座時間中の途中入室・退室は自由ですので、ご都合のよい時間にお気軽にお越しください。

 会場は、和室ですのでおむつ交換・授乳もできます。

 ※インフルエンザ・ノロウィルスが流行してる時期です。発熱・咳・嘔吐・下痢等、自覚症状のある方は、感染防止の観点から参加をご遠慮いただきますようご協力の程、よろしくお願いします。

 講習会についてのお問い合わせは、下記のフォームに必要事項を入力のうえ、お気軽にお問い合わせください。

 http://my.formman.com/form/pc/X108qkwF4VN1sPZh/

 どうぞよろしくお願い致します。 
3月23日(日曜日)命のバトン浜松.第2回定期講習会のご案内
 命のバトン浜松.第2回定期講習会のご案内です。内容は、第1回目とほぼ同じですが、今回は、異物が詰まった時の異物除去法について詳しいお話しと実技を取り入れました。
 託児は、ございませんが、お子様を連れてご参加できます、お子様とご一緒にどうぞお気軽にお越しください。

 以下、講座のご案内になります。

 タイトル. 子どもの心肺蘇生法と事故予防講座

 日時.平成26年3月23日(日曜日)9:30~11:30(9:20受付開始)

 場所.舞阪文化センター2階.和室21.22号室。〒431-0211浜松市西区舞阪町阪2701-1。
 JR東海道線弁天島駅下車、徒歩10分。無料駐車場あります。

 対象.小児・乳児の心肺蘇生法と子どもの事故予防を学びたい方は、どなたでも参加できます。

 申込.不要(当日、直接会場へお越しください)

 費用.1人300円(心肺蘇生訓練マネキン消毒アルコール綿・人工呼吸フェイスシールド代)
 当日、受付にてお支払ください。

 託児.託児はありませんが、お子様を連れてご一緒に参加できます。

 内容.子どもの死亡原因の第一位は、不慮の事故です。事故予防についてお話しします。
 心肺蘇生法は、小児・乳児のマネキンを使って人工呼吸・胸骨圧迫、今回は、異物が詰まった際の異物除去法について詳しくお話しし、実技を体験していただきます。

 講座時間中の途中入室・退室は自由ですので、ご都合のよい時間にお気軽にお越しください。

 会場は、和室ですのでおむつ交換・授乳もできます。

 ※インフルエンザ・ノロウィルスが流行してる時期です。発熱・咳・嘔吐・下痢等、自覚症状のある方は、感染防止の観点から参加をご遠慮いただきますようご協力の程、よろしくお願いします。

 講習会についてのお問い合わせは、下記のフォームに必要事項を入力のうえ、お気軽にお問い合わせください。

 http://my.formman.com/form/pc/X108qkwF4VN1sPZh/

 どうぞよろしくお願い致します。 
応急手当普及員から指導員になれるのか?
 救命講習の必要性や重要性を感じ、応急手当を周りに広めたい!そう思う方は、結構いらっしゃいます。私たちもそういう想いや気持ちを持つ方からメールをいただき、アドバイスさせていただいたこともあります。また、ネット上では全国で活躍する普及員の方と繋がりもできました。

 こうして全国各地で多くの普及員が活躍されてますが、資格は取ったけど活かせていない、思うように活動できていない普及員が多くいる現状です。実際、資格をフルに活かして活動してる普及員は全国でも数少ないと思います。これはなぜなのでしょうか?

 普及員資格を取得しても、活動の場が地域もしくは職場領域と制限がついてます。もともと普及員は、地域や職場でリーダー的立場にいる・立つ方が資格を取得して地域・職場で普通救命講習を開催することが主な目的となっています。
しかし、講習開催はできるものの、普及員が講習開催しても修了証が発行できない・消防職員の立会が必要等、地域によって普及員の活動に制限をかけてる消防もあります。こうした状況は、少しづつ改善されてきているものの現場まで浸透しているとは言い難い現状です。
 普及員資格を取っても、そのあとのフォローアップ体制がないことも問題です。アクティブに活動されてる普及員は、定期的に資格更新をし、有料講習をはじめ、知識や手技のアップデートを欠かさないことが特徴です。消防も、資格を取った人に何のフォローもせず、普及員講習だけを漫然と続けているのは、なぜなのでしょうか?普及員講習を毎年やってるからとお作法のようにやるなら、私はそんな講習はやる必要はないと思います。やる以上は、それなりにフォローすべきです。最低でも何かあったらここに連絡や相談してくださいということだけでもやる、それで普及員が問い合わせも相談もしてこなければ、それは普及員個人の問題です。普及員のフォローをしっかりしている消防もあります。東京消防庁のようにガイドライン変更時に資格更新をしっかりしている普及員対象のフォローアップ講習会の開催等。消防も組織ですから定期的に人事異動があります、普及員を担当する部署も人が変われば、よきにつけ悪きにつけ考えがガラリと変わることもあります。それに振り回されてしまっているのも普及員です。こうしたことも普及員の活動意欲を低下させる要因になってると思いますが、普及員自身も分からないことや不安なことは、こんなこと聞いたら恥ずかしいとか思わず、消防の担当者に積極的に聞くことも大切だと思います。そういったところから
普及員に対する消防の考え方も変わってくると思います。

 普及員と指導員の違いは?ということになりますが、指導員になると普通救命講習だけでなく上級救命講習を開催することもできます。普及員から指導員になるには、普及員としての指導経験も必要ですし、指導員講習も受講しなければいけません。実際、普及員から指導員になったという方は、私の周りで1人だけです。その方は看護師で消防団員ということもあったのですが、看護師と消防団員でなかったとしても、普及員から指導員になる道は、限りなく狭いです。
 以前、消防に普及員から指導員になれる道はありますか?と聞いたことがありますが、指導員は消防職員を対象にしてるので普及員が指導員になるということは、ないですと。ネックになるのが指導員講習の時間のようで、普及員ですと毎月1回の講習を3~4回に分けての講習になりますが、指導員はそれ以上。普及員から指導員になりたい人を対象に募集をかけたとしてどの位の人が応募してくるのか?というのもあります。そうなると職員の指導員講習開催にあわせて受講というのが現実だと思います。
 かといって、全く道がないということではありません。総務省消防庁からでている応急手当指導要綱には、普及員は指導員になれませんということはどこにも書かれていません。普段から地道に講習会を開催し、消防や地域から「あの普及員、いつも熱心だよね、ああいう人に指導員になってもらいたい、指導員講習を受けてもらいたい」そう思ってもらえること、やはり熱意と実行力だと思います。機会あるごとにそういった要望を出していくことも大切でしょう。普通救命講習は、3時間で内容も少ないですが、上級救命講習になると8時間、内容も厚みが増してきます。それなりの知識や手技も必要になってきます。

 普及員として活動が停滞してる皆さん、せっかく取得した資格、普及員講習で学んだこと、出会った人との熱意を思い出してください。私も普及員講習で学んだこと、出会った人の熱い想いは、今も自分の活動の中で活かされています。たくさん講習やることが普及員ではありません。市民向けに地道に講習会を開催して救命の連鎖の大切さを伝えていくこと、それが普及員の姿だと思います。それが繋がっていった時、指導員という道も見えてくるのではないでしょうか?

 全国の普及員の皆さん、頑張ってください。





命のバトン浜松.第一回定期講習会
 2月22日(土)13時30分から命のバトン浜松.第一回定期講習会を浜松市舞阪文化センターで開催しました。

 命のバトン浜松を立ち上げて初の定期講習会。講習会の告知は、主にフェイスブック・ブログでの連続告知、口コミをはじめ、浜松子育て情報サイト.ぴっぴさんホームページのイベント情報掲載をお願いしました。
 会場設営を終えて、何人位人が来るのかなと不安と期待が入り混じる中、4名の方がお越しくださいました。その後、2名の方にお越しいただき、お子さんを含めると11名。5ヶ月の赤ちゃんから小学生とママさん、娘さんと参加されたお母さんとにぎやかな講習会でした。会場は、当初会議室の予定でしたが和室に変更してよかったです。

 最初に副代表から命のバトン浜松の趣旨と活動についてお話しし、その後、代表による救命の連鎖と子どもの事故予防についてスライドを見ていただきながらお話ししました。休憩をはさんだ後、乳児・小児のマネキンを使った心肺蘇生法、異物除去法、AEDの取り扱いの実技を皆さんに体験していただきました。
成人のマネキンは、運転免許取得時や救命講習で見たことあるという方も、小児と乳児のマネキンを見るのは初めてという方がほとんど。赤ちゃんを連れて参加されたお母さんがほとんどでしたので、乳児の心肺蘇生法と異物除去をメインに実技を進めていき、参加された皆さん、とても熱心に実技に取り組まれて、予定時間をオーバー、質問もたくさん出る熱心さ。私たちも熱が入りました(笑)

 初めての開催ということもあり、時間配分はじめいろいろと不手際が多々あり参加された皆さまにいろいろとご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。最後に参加された皆さまから貴重なご意見、ご要望をいただくことができ、今後の定期講習会開催に活かしてまいります。
 今日の講習会で学んだこと、事故予防はすぐにご家庭で取り組むことができます。ぜひ、子どもの目線になってください。

 今日、講習会に参加された皆さん、お疲れさまでした。ありがとうございました。
救命講習が無料と思わないで!!
 私たちの活動、副代表がPRに頑張ってくれて少しづつですが、講習のお問い合わせをいただくようになってきました。昨年、受講してくださったサークルさんからも新年度に第二回目の講習を考えていますというお話し、保育園とのコラボ企画、副代表と話しをしていくなかで小児・乳児に関わる人への講習等、これから詰めていく内容もありますが、地道に活動を続けていくことの大切さを改めて感じています。

 以前のブログでも触れてますが、救命講習が無料と思ってる方や団体が多い事、それは私たちの活動をPRしていて常に出てくる話しです。私たちはボランティアといっても、小児・乳児のマネキンの借用送料、消毒代等、経費は発生しています。それらは、過去の講習でいただいた受講料から支出しています。会を設立して3年、地道に講習をやってきた中でいただいた受講料で活動しています。私たちの受講料も高いという人もいれば、もっととってもいいという人、いろいろです。完全ボランティアでは長続きしないことは確か。そこは、しっかり収支を計算して地道にできるようにすることも団体として大切なことです。

私たちの活動は、基本小児・乳児の心肺蘇生法講習なので成人マネキンを使うことは、ほとんどありません。そういうお話ししていく中で、講師料はいただきませんが、小児・乳児のマネキンを借りてますので送料と消毒代でおひとり〇〇〇円お願いしてますと話すと「えっ、お金かかるの?じゃあ消防は無料だからそっちに頼みます」お金の話しをすると、戸惑ったりためらわれる方が多いです。
私たちの定期講習会や依頼を受けて受講料をいただく講習会には、有志からマネキンを借用し、消毒をしっかりしたマネキンを使用してます。消防からマネキンを借りて講習会をすることがあるのは、普通救命講習開催依頼(浜松市内に限ります)を受けた時だけです。受講料をもらう講習にはマネキンを貸すことはできないということは、消防からはっきり言われています。そのことも受講をお問い合わせいただいた方には、きちんと説明しています。

 本当に消防の講習が無料と思っていたらその考えは間違ってます。消防がマネキン買ったり消毒したりするのは、消防職員がポケットマネーで出してますか?講習に来るのに消防車や救急車に乗って会場に消防の服を着て来ますが、それは消防職員が勤務時間外のボランティアで来てるのですか?そういうことを冷静に考えたら、消防の救命講習は、全て税金でやっているのです。税金払ってるから無料の恩恵を受けて当然という考えもあるでしょう。実際、救命講習に来る消防職員の時間単価、マネキンの償却費、使用後の消毒代と一回の救命講習やるのにどれ位の経費が税金から支出されてるか?かなりの金額になると思います。こんな話しも聞きました。救命講習に正規職員を使うと本来の業務に支障がでるから非常勤職員を使うと。
 消防で使うマネキンの整備も必ずしもしっかりされてるかといえばそうでもありません。ひどいものになればマネキンについてる肺がなかったり、マネキンが手垢で黒くなってたり。私が普及員として消防からマネキンを借りた時は、拭きから始まります。別の普及員が講習やった時にお手伝いに行った時に借りた消防のマネキンには肺がついてなくて人工呼吸の練習ができなかったことも・・・これは借りる時に確認しない方も悪いですが、貸し出す側の整備にも問題があります。それはしっかり言わせてもらいましたが。実際、マネキンの整備にお金がかけれない(そこまでの必要な予算がないのか、とれないのか)のは行政サービスとして問題ありです。

 だから消防の救命講習が悪いとかだめではありません。救命講習は行政サービスの一つであり、多くの市民に心肺蘇生法を知ってもらいたいということが根本にあります。しかし行政ができることには限界があります。実際、成人の心肺蘇生法講習は、どこの消防でも開催されてますが、小児・乳児の心肺蘇生法講習を開催してるところは、ほとんどありませんし、講習に必要な小児・乳児のマネキンの数もそろえてないところがほとんどです。

 受講料はかかっても講習の質を選ぶか?講習にお金をかけないか?この違いは、いざという時の実行力にも大きくでてくると思います。
 消防の救命講習も受講料は無料でも教材費としてお金を取るところも増えてきました。これが本来のあるべき姿です。
そうすればテキストも1人一冊しっかり持ち帰れますし、マネキンもしっかり手入れされたものを使えるでしょう。受講料を徴収してもそれでペイできてるわけではありません。やはりそこにも少なからず税金が投入されてます。

 この問題は、受講する側も指導する側もこういう現状なんだよということを相互に知っておくことが大切だと思います。
2月22日(土)子どもの心肺蘇生法と事故予防講座のご案内
 2月22日(土曜日)に子どもの心肺蘇生法と事故予防講座を開催いたします。事前申し込み不要です。
途中入室・退室自由ですので、講座時間内でご都合のいい時にお気軽にお越しください。

 
 1.タイトル = 子どもの心肺蘇生法と事故予防講座
 
 2.日時 =平成26年2月22日(土曜日)13:30~15:45(13:20受付開始)
 
 3.場所 =舞阪文化センター2階和室21号。〒431-0211浜松市西区舞阪町舞阪2701-1。
  JR東海道線弁天島駅下車、徒歩10分。無料駐車場あります。
 
 4.対象 = 小児・乳児の心肺蘇生法と子どもの事故予防を学びたい方は、どなたでも参加できます。
 
 5.申込 = 不要(当日、直接会場にお越しください)
 
 6.費用 = 無料
 
 7.託児 = なし
 
 8.内容 =子どもの死亡原因の第一位は、不慮の事故です。事故予防についてお話しします。
心肺蘇生法は、小児・乳児のマネキンを使って人工呼吸・胸骨圧迫を実際に体験していただきます。

講座時間中の途中入室・退室は自由ですので、ご都合のよい時間にお気軽にお越しください。

※インフルエンザ・ノロウィルスが流行してる時期です。発熱・咳・嘔吐・下痢等、自覚症状のある方は、感染防止の
観点から参加をご遠慮いただきますようご協力の程、よろしくお願いします。

講習会についてのお問い合わせは、下記のフォームに必要事項を入力のうえ、お気軽にお問い合わせください。

http://my.formman.com/form/pc/X108qkwF4VN1sPZh/
2月22日(土)子どもの心肺蘇生法と事故予防講座開催のご案内です。
 2月22日(土曜日)に子どもの心肺蘇生法と事故予防講座を開催いたします。事前申し込み不要です。途中入室・退室自由ですので、講座時間内でご都合のいい時にお気軽にお越しください。

 命のバトン浜松第一回定期講習会の内容は、下記の通りです。

 1.タイトル = 子どもの心肺蘇生法と事故予防講座
 
 2.日時 =平成26年2月22日(土曜日)13:30~15:45(13:20受付開始)
 
 3.場所 =舞阪文化センター2階和室21号。〒431-0211浜松市西区舞阪町舞阪2701-1。
  JR東海道線弁天島駅下車、徒歩10分。無料駐車場あります。
 
 4.対象 = 小児・乳児の心肺蘇生法と子どもの事故予防を学びたい方は、どなたでも参加できます。
 
 5.申込 = 不要(当日、直接会場にお越しください)
 
 6.費用 = 無料
 
 7.託児 = なし
 
 8.内容 =子どもの死亡原因の第一位は、不慮の事故です。事故予防についてお話しします。
心肺蘇生法は、小児・乳児のマネキンを使って人工呼吸・胸骨圧迫を実際に体験していただきます。

講座時間中の途中入室・退室は自由ですので、ご都合のよい時間にお気軽にお越しください。

※インフルエンザ・ノロウィルスが流行してる時期です。発熱・咳・嘔吐・下痢等、自覚症状のある方は、感染防止の
観点から参加をご遠慮いただきますようご協力の程、よろしくお願いします。

講習会についてのお問い合わせは、下記のフォームに必要事項を入力のうえ、お気軽にお問い合わせください。

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命のバトン浜松の講習を受講してくださった方からのメール
 昨年の9月、命のバトン浜松の講習を受講してくださったサークルに所属するお母さんから下記のメールをいただきました。以下転載します。

 長男3歳、次男7ヶ月です。長男が遊んでいたおもちゃが欠けてしまいその破片を次男が飲み込んでしまいました。子どもが2人になると気をつけていても誤飲してしまいそうな物・状況を見逃してしまうことが増えました。次男が真っ赤な顔をして咳き込み出して誤飲に気付きました。頭を下にして背中の肩甲骨の中間辺りを強く5〜6回叩くとプラスチック片と直前に食べた物が一緒に口から出てきました。次男の意識がはっきりしていることを確認して口の中を覗きました。他に異物がないことを確認してホッとしました。それから1日はいつもよりも注意深く次男を観察しました。少しでも様子がおかしかったら病院に行くつもりでいました。

 私たちの講習で学んだ窒息解除法が落ち着いてできたそうで、こういうお話しを聞くと、講習で窒息解除法をやるだけでなく、子どもの事故予防のお話しや誤飲チェッカーを使用したお話しも交えたうえで窒息解除法を練習する講習の重要性を改めて感じました。

 講習で学んだことを実際に使う場がないにこしたことはありませんが、少人数制でマネキン1人1体の講習のよさがしっかりとした手技の体得につながっていると思いました。
チャイルドシート
 子どもを車内に置いて買い物。

 寝ていたからそのままにして買い物に行った、時々、様子を見に戻っていた。そんなことは、言い訳に過ぎない。
子どもの身を守るためのチャイルドシートが・・・というつらい想いが残りました。

 チャイルドシート装着も大事ですが、こうした事故が起こるということ、子どもを車内に置いていかないということを私たちの講習会で伝えていきます。


http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20140211072347879
2月22日(土曜日)子どもの心肺蘇生法と事故予防講座開催のご案内
 2月22日(土曜日)に子どもの心肺蘇生法と事故予防講座を開催いたします。事前申し込み不要です。途中入室・退場自由ですので、講座時間内でご都合のいい時にお気軽にお越しください。

 命のバトン浜松第一回定期講習会の内容は、下記の通りです。

 1.タイトル = 子どもの心肺蘇生法と事故予防講座
 
 2.日時 =平成26年2月22日(土曜日)13:30~15:45(13:20受付開始)
 
 3.場所 =舞阪文化センター2階和室21号。〒431-0211浜松市西区舞阪町舞阪2701-1。
  JR東海道線弁天島駅下車、徒歩10分。無料駐車場あります。
 
 4.対象 = 小児・乳児の心肺蘇生法と子どもの事故予防を学びたい方は、どなたでも参加できます。
 
 5.申込 = 不要(当日、直接会場にお越しください)
 
 6.費用 = 無料
 
 7.託児 = なし
 
 8.内容 =子どもの死亡原因の第一位は、不慮の事故です。事故予防についてお話しします。
心肺蘇生法は、小児・乳児のマネキンを使って人工呼吸・胸骨圧迫を実際に体験していただきます。

講座時間中の途中入室・退室は自由ですので、ご都合のよい時間にお気軽にお越しください。

※インフルエンザ・ノロウィルスが流行してる時期です。発熱・咳・嘔吐・下痢等、自覚症状のある方は、感染防止の
観点から参加をご遠慮いただきますようご協力の程、よろしくお願いします。

講習会についてのお問い合わせは、下記のフォームに必要事項を入力のうえ、お気軽にお問い合わせください。

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第3回.静岡県子育て支援実践交流会に参加しました。
 1月31日(金曜日)に湖西市で開催された交流会に副代表が参加しました。命のバトン浜松としては、2回目の参加になります。

 つながってるLa!西部の子育て。子育てサークルやNPQ法人などの子育て支援団体、企業・行政・社会福祉協議会・子育て支援センターなど、子育て支援に関わっているいろいろな方が参加されてました。
 交流会ではいろいろな団体や皆さんのお話しを聞き、情報交換、活動へのアドバイス等をたくさんいただくことが持って行った名刺も足りなくなり、チラシを名刺代わりにした程、私たちの活動を副代表が一生懸命アピールしてくれました。

 心肺蘇生法講習、いきなり受講してと言われてもなかなか受け入れ難い現実、どうやって私たちの活動を広めて受け入れていただけるか?私たちなりに今までいろいろ考えてきましたが、正直行き詰っていました。そんな中、交流会に参加して多くのヒントをたくさん得ることができました。まずは、できるところから地道に始めていきます。この交流会に初めて参加した時に出会った方との再会もあり、副代表も喜んでいました。

 自分たちの活動を知ってもらうためには、石の上にも3年。会を立ち上げてから今年で3年になりますが、今から石の上にも3年で私たちの活動を多くの人に知っていただけるように頑張っていきます。



 
2月22日(土)第1回.子どもの心肺蘇生法と事故予防講座開催します。
 このたび、命のバトン浜松主催の第一回定期講習会を開催する運びとなりました。ここに至るまでいろいろなことがありましたが、私たちの活動を応援、支援してくださる皆さまのおかげと深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
 
 現状、市民が小児・乳児の心肺蘇生法を学べる場は、ほとんどありません。私たちは、1人でも多くの方に小児・乳児の心肺蘇生法と事故予防について知っていただくことが大切と考えています。
 講習会の内容もご意見をいただきながら、よりよい講習会にしていきますので、今後ともご指導の程。よろしくお願い
申し上げます。

 命のバトン浜松第一回定期講習会の内容は、下記の通りです。

 1.タイトル = 子どもの心肺蘇生法と事故予防講座
 
 2.日時 =平成26年2月22日(土曜日)13:30~15:45(13:20受付開始)
 
 3.場所 =舞阪文化センター2階和室21号。〒431-0211浜松市西区舞阪町舞阪2701-1。
  JR東海道線弁天島駅下車、徒歩10分。無料駐車場あります。
 
 4.対象 = 小児・乳児の心肺蘇生法と子どもの事故予防を学びたい方は、どなたでも参加できます。
 
 5.申込 = 不要(当日、直接会場にお越しください)
 
 6.費用 = 無料
 
 7.託児 = なし
 
 8.内容 =子どもの死亡原因の第一位は、不慮の事故です。事故予防についてお話しします。
心肺蘇生法は、小児・乳児のマネキンを使って人工呼吸・胸骨圧迫を実際に体験していただきます。

講座時間中の途中入室・退室は自由ですので、ご都合のよい時間にお気軽にお越しください。

※インフルエンザ・ノロウィルスが流行してる時期です。発熱・咳・嘔吐・下痢等、自覚症状のある方は、感染防止の
観点から参加をご遠慮いただきますようご協力の程、よろしくお願いします。

講習会についてのお問い合わせは、下記のフォームに必要事項を入力のうえ、お気軽にお問い合わせください。

http://my.formman.com/form/pc/X108qkwF4VN1sPZh/
2月22日(土)AHA.BLSヘルスケアプロバイダーコース募集終了
 当ブログ、フェイスブックで募集しておりました2月22日開催のAHA.BLSヘルスケアプロバイダーコースの募集を締め切らせていただきました。受講生募集にご協力いただきました皆さまに御礼申し上げます。ありがとうございました。
 次回は、3月を予定しています。コース開催日が決まりましたら、当ブログ、フェイスブックでお知らせします。

 今後ともよろしくお願い致します。
市民が参加する病院前救急医療「心肺蘇生法とその功罪」講演会に行ってきました。
 昨年の12月の報告で申し訳ありません。

 12月15日に名古屋国際センターホールで開催された「市民が参加する病院前救急医療(心肺蘇生法とその功罪)」
講演会に副代表と行ってきました。普段、電車に乗ることがほとんどない私と副代表。豊橋駅から名鉄乗り換えから会場までの地下鉄と楽しみました(笑)

 本題の講演会の内容は、医療への参加者が感じるストレスに焦点をあわせた講演会で蘇生法におけるバイスタンダーの
役割とストレス、心停止から生還した方の講演、AED使用にかかわる人々のストレスとその解消方法等、バイスタンダーを意識した内容でした。

 愛知万博をきっかけに普及と設置が加速したAED。愛知万博でAEDを使用して救命された生還者のお話し。本人と家族のギャップ。自分がその立場だったらどう思うのかということを真剣に考えました。

 バイスタンダーの心のケア。心肺蘇生法に限らず、現場で救急隊到着前に応急手当をして救急隊に引き継ぐとい経験をお持ちの方は、いるかと思います。自分のした手当が本当に正しかったのか?等、不安に駆られたり悩みそれを誰にも言えないというバイスタンダーは潜在的にかなりいるかと思います。消防の表彰は、心肺蘇生法で救命できた事例が主になってますが、心肺蘇生法を施す一歩手前の応急手当で命を救えた事例や現場で傷病者を適切に保護した等の事例も私は表彰に値すると考えています。そういう小さな事例も消防がしっかりフォローすることが、実行力あるバイスタンダーの増加につながっていくと思います。

 一般市民のバイスタンダーだけでなく、現場の消防職員のストレスや心のケアの重要性も知ることができました。

 現状の救命講習では、バイスタンダーの現場での応急手当に関するストレスの予防教育というものがされていません。
講習で学んだことをいざ現場でして、それに対する不安や相談をできるところがありません。近くの消防署に相談というのも一つの方法ですが、現場であったことを把握して確認するまでに時間がかかったりと現実的ではありません。
 バイスタンダーの心のケアは、消防だけでできることは限界もありますが、何かあったら連絡してくださいという連絡先と連絡する時に教えてほしい内容を記した簡単なカード(コピー)位は、すぐできることです。これは、消防だけでなく、行政の広報紙等を通じて周知することもできます。

 少しづつですが、消防でこうした取り組みが広まってきました。救命の連鎖にもあるように市民の応急手当だけでは命は救えません、救急隊だけでもできません。救命の連鎖が繋がって初めて一つの命が救えるということを改めて認識した講演会でした。お土産にいただいたバックとフェイスシールド、バッジ。嬉しかったです。

 この講演会を聴講して、いろいろと自分の中で考えが交錯して、講演会聴講報告アップが今になってしまったこと、申し訳ありませんでした。

 


2月22日(土)AHA.BLSヘルスケアプロバイダーコース受講者募集
 命のバトン浜松主催のAHA.BLSヘルスケアプロバイダーコースを開催します。
受講者、募集しています。コース中は、インストラクターが分かりやすく説明いたします。医療関係者しか受講できないと思われがちな資格ですが、一般の方も受講していますし、介護やボランティアで救護に携わる方にもぜひ受講していただけたらと思います。

 私たちのコースの特徴は、ひとりに1体の練習用マネキン。少人数制で受講生のレベル・ニードに合わせた指導がウリです。マネキンが1人1体は、じっくりとマネキンに触れて学ぶことができます。
 コース会場は、JRの最寄駅から徒歩10分と近く、無料駐車場もございます。マネキン1人1体と少人数制のコースでBLSを学んでみませんか?

 1.月 日.平成26年2月22日(土曜日)
 2.時 間.午前9時30分~14時30分(9時20分受付開始)
 3.会 場.舞阪文化センター3階小会議室31号。〒431-0211 浜松市西区舞阪町舞阪2701-1。
      JR東海道線弁天島駅下車、徒歩10分。
 4.受講料.16000円(受講決定後の銀行振込をお願いしています)

 ※コースは少人数制で開催しています。

 
 申し込み・お問い合わせは、以下のフォームに必要事項及びコメント欄に「2月22日BLS受講」と入力し、送信してください。折り返し、こちらからコースのご案内をさせていただきます。お申し込みお待ちしています。

  http://my.formman.com/form/pc/f1xiDStnVRjs9eLo/

 
 以下、BLSヘルスケアプロバイダーコースの内容になります。

AHA心肺蘇生法国際ガイドライン2010に基づいた一次救命処置(BLS)のすべてを学びます。

1.乳児を含めたすべての年齢対象に対するBLSトレーニング
2.バッグバルブマスク(通称アンビューバッグ)を標準とした人工呼吸訓練
3.病院内を想定した二人法CPRで効率よく蘇生を行なうための訓練
4.AHAガイドライン2010準拠
5.国際的に通用するプロフェッショナルレベルの一次救命技術認定証(英文)を発行

 成人傷病者に対する人工呼吸と胸骨圧迫(心臓マッサージ)、AED操作に加えて、1歳未満の乳児と小児(1歳~思春期)の救命法、気道異物による窒息解除法など、一次救命処置(BLS)のほぼすべてを網羅したコースです。

 ひとりで行なう心肺蘇生の他に、ふたり以上の救助者がいた場合のより効果的な心肺蘇生法の訓練や、ポケットマスク(フェイスマスク)による人工呼吸、医療機関で標準的に使われているバッグバルブマスク(アンビューバッグ)による換気法など、医療従事者、救命のプロのための高度な手技も訓練していきます。

 コースはDVD教材に沿って進められます。画面上のインストラクターの動きに合わせて「見ながら練習」(practice while watching)することで、世界で統一された正しい技術を身につけます。

 BLSヘルスケアプロバイダー・ライセンスコースを修了し、筆記試験・実技試験に合格するとアメリカ心臓協会(AHA)より、ヘルスケア・プロバイダー Healthcare Provider 認定カードが発行されます。これは心肺蘇生(一次救命処置)に関して、世界でもっとも権威のある医療従事者レベルの技術認定証です。
ヘルスケアプロバイダーカードは、日本国内においても、内科認定医や循環器専門医、麻酔科専門医の認定を取る際には必須とされている公的評価の高い資格です。

テキスト。
BLS for Healthcare Providers Studet Workbook G2010AHA ECCプログラムでは、受講者1名毎に公式テキストを購入していただくことが受講条件として定められています。BLSヘルスケアプロバイダー受講者マニュアル AHAガイドライン2010準拠日本語版 を、各自、書店にて必ずご購入ください。
 
 コースに関するお問い合わせも下記のフォームからお気軽にどうぞ。

 http://my.formman.com/form/pc/f1xiDStnVRjs9eLo/

 どうぞよろしくお願いいたします。